| 開催月 | 開催日 | 内容 | 会場 | 幹事 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 6 | 20 | 1.開催日時:2026年6月20日(土) 受付 13:00~ 講演会 13:35~16:45 諸連絡 16:45~16:55 2.会場:ひと・まち交流館京都 2階大会議室 3.プログラム (1)開会挨拶:13:30~13:35 川端正詳会長 (2)講演会 【講演1】13:35~14:30 講師:山口直樹 技術士 (機械・総合技術監理部門) 演題:中国で設備産業に感じたこと 要旨:2025年まで中国に滞在した際に、電子部品の設備産業を中心に現在の日本の設備産業と比較して感じたことを中国の文化・考え方に照らして紹介する。 ======== 休憩(10分) ========= 【講演2】14:40~15:35 講師:今井寿子 技術士 (電気電子・応用理学部門) 演題:太陽光発電の今・技術者の役割 要旨:3.11から15年が経過し、太陽光発電もこれを取り巻く状況も随分と様変わりしました。特に制度面の変化が大きいです。一方、すっかり万人の知るところとなった割には、相変わらず“がせねた”も多い。そして技術的には意外と何も変わっていません。こういうあたりをお話ししようかと考えております。技術の社会実装の実例としてお聞きいただければ幸甚です。皆様からの質問・異論もお待ちしております。 ======== 休憩(10 分) ======== 【講演3】15:45~16:45 講師:廣瀬康輔 氏/外部講師 昭和製線株式会社 代表取締役 演題:太陽光パネルを再活用したEXPO2025協賛設置「そらいす」のご紹介 要旨:2030年以降に深刻化が懸念される太陽光パネルの大量廃棄問題に対し、本講演ではリユース・アップサイクルという新たな選択肢をご紹介します。 EXPO2025大阪・関西万博に協賛設置したソーラーベンチ「そらいす」を事例に、使用済みパネルを地域内で再活用し、電力の地産地消と防災機能を両立する取り組みについて解説します。 (3).諸連絡・後片付け 16:45~16:55 ======== 会場撤収 ======== ■参加費 講演会 1,000 円(京都技術士会会員は無料) 懇親会 4,500 円(当日講演会場受付で徴集します) ■お申込み 申込みURL:京都技術士会例会申し込みフォーム(https://kyoto-pe.securesite.jp/reikai/reikai.html)の登録画面より、「6月例会」を選択し必要事項を設定し「確認」ボタンを押して登録ください。 締め切り:2026年6月13日(土) ●万が一の場合に備え、例会申込みフォームのメッセージ欄に連絡先電話番号を記載して ください。(参加者名簿に連絡先電話番号を記載することはありません) ■講演会会場アクセス ・ひと・まち交流館 TEL 075-354-8711 〒600-8127 京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83-1 JR京都駅徒歩 10 分、地下鉄五条駅徒歩 10 分、京阪清水五条駅徒歩 8 分、京阪七条駅徒歩 8 分 ■懇親会 ・企画として、京都技術士会有志によるライブ演奏がございます。ご期待ください。 ・時間 18:00~20:30 ・会場 アメリカングラフィティーズ TEL 050-5462-2578 〒604-8032 京都市中京区山崎町236 六角テラスビル1F ■駅からのアクセス 京阪三条(京都)駅徒歩4分、地下鉄東西線京都市役所前駅徒歩5分、阪急京都線京都河原町駅徒歩5分 ・キャンセルの場合は同じページから再度「欠席」を選択しコメントにキャンセルの旨記 載し再登録して下さい。 ・締切後の講演会キャンセルは例会幹事宛にメール連絡をお願いします。 ■お願い事項■ 参加される場合は下記記載事項の遵守をお願いします。遵守いただけない場合は参加を 遠慮させていただく場合がありますのでご了承ください。 ・当日体調の優れない場合はご参加を見合わせてください。 ・参加者のマスクの着用および手指消毒は任意としますが、社会状況によってはお願いすることがありますのでご了承ください。 ・座席は任意ですが可能であれば前後左右を空けてご着席をお願いします。 なお、新型コロナウィルスおよびインフルエンザのまん延により例会開催の変更・中止の場合は改めて担当幹事よりご案内します。 以上 | ひと・まち交流館京都 2階大会議室 | 田中宏、服巻博史、杉山典之 |